Facebookがローンチされたときにマーク・ザッカーバーグは起きている時間のほぼすべてFacebookにログインしていたそうです。 おそらくどこかに少しでも改善の余地があると考え、ユーザーの声に耳を傾けていたと思います。 私も自社サービスがローンチされた際には、一人でも多くの声を聞きたいと考えています。